
仕事が終わった、
風呂上がりの金曜日。
グラスに氷を入れて、
お気に入りのウイスキーでハイボールを作る。
シュワっと弾ける炭酸。
キンキンに、冷えたグラス。
唾を飲む、
待ちに待った"この瞬間"。
くぅ…、思わず声が出る。
今日も仕事、頑張った~
~20分後~
あれ、もう薄い…?
すぐに薄くなってしまう…
この"複雑な気持ち"わかりますよね?
最初は、美味しいのに
・すぐに味が薄くなる…
・炭酸がすぐ抜ける…
・香りが飛ぶ…
最後は、ただの"アルコール水"になる。
多くの人が、そう勘違いしています。
実はそれ、 ウイスキーのせいでも、
炭酸のせいでも、ありません。
原因は「氷」です。

自宅の冷蔵庫でできる一般的な氷
もし、こんな氷で飲んでいるなら、
あなたが、ウイスキー本来の味と香りを
"殺しています”
正直な話、私が一番そう思っていました。
ですが、気になって徹底的に調べたら
家の冷蔵庫で作る氷には
"不純物"と"空気"が
たくさん閉じ込められていて、
それが原因で白く濁り、結果として
・氷をすぐ溶かし、味が薄める
・炭酸がすぐ抜ける
・香りが飛ぶそうです…。
"嗜好の一杯"が、不純物たっぷりのアルコール水に
だからこそ、
ハイボールの味は、"氷"で決まります。
この噂、私も昔に聞いたことがあって、
実際に試したことがあります。
結果は……
お湯で試しても、中心は白く濁ってしまう
結論、無理でした…。
中心は白く濁り、見た目も味も最悪。
手間だけ増えて、正直、めんどくさかった笑
実はこれ、ネットでよく見る"嘘"です。
沸騰させたお湯を使っても家の冷凍庫では、
必ず不純物を残って、白く濁ります。
理由は、シンプルです。
お湯が冷める過程で、空気は再び溶け込み、
不純物 (ミネラルやカルシウム等) は、100℃で蒸発しません。
これが、お湯でも白く濁る科学的な根拠です。
一方で、バーで使われる氷は、氷屋の特殊な設備で、一方向から数日かけて凍らせたもの。

氷缶製法と呼ばれるらしいです…
私達には、作れません。
私が、まさにその状態でした。
そんな時に出会い、
私の"宅飲みに革命"を起こしたのが
MALTICE (モルトアイス) でした。
一言でいうと、
「日本発の角柱型」の製氷機で、
バーの氷を家でも簡単に作ることができます。
この透明度の氷が、家で簡単に作れちゃう
なぜ、家の冷凍庫でこんな氷が作れるのか?
その秘密は、MALTICE (モルトアイス)の
"特殊な構造"にあります。
不純物や空気を分離する特殊構造が、氷を変える
この構造によって、上からゆっくりと凍らせ、白く濁る原因 (不純物と空気) を自然と下へ押し出します。

不純物と空気が溜まりに溜まった氷
そして、不純物や空気をなくし、
透明度99%、不純物のない氷が完成します。
1度に、2個作れるのも嬉しい
作り方は、シンプルです。
1. 水道水を入れる
2. 冷凍庫でゆっくり凍らせる
3. 取り出して、グラスに入れる
これだけです。
簡単3ステップで、ただの水が、"特別な体験"に変わる
初めてこの氷で
飲んだ時の衝撃、今でも忘れません。
氷が見えなくなるほどの透明度
このMALTICE(モルトアイス)の氷は、
・炭酸が抜群に抜けにくい
・コンビニ氷より2倍以上溶けにくい
・不純物のなく、純度は純水レベル
「嗜好品のプロ」たちが、その実力を認め始めている
全国に展開する
お酒の専門店「リカーマウンテン」での、
取り扱いも開始されました。
地元の店舗に行ったら、置いてありました
それだけにとどまらず、私の"感動"と同じだけ、ネットでも絶賛の声が溢れています。
たくさんの感動の声、Amazonベストセラー選定済み
ただ、MALTICE (モルトアイス)は、
16,800円 (税込) します。
決して、安くはありません。
ですが、私は思ったんです。
MALTICE (モルトアイス)は
消耗品ではなく、"一生モノの資産だな"と。
毎回、コンビニで
ロックアイス (約300円)を買うと…
1ヶ月で、約9,000円。
年間だと、約10万円の出費です。
MALTICE (モルトアイス)なら
たった、約50回で元が取れます。
さらに、付属の「専用保冷バッグ」が、
今晩の晩酌を、より豊かにしてくれます。
密閉性の高い構造が冷蔵庫特有のニオイ移りを遮断
仕事終わりの夜。
冷凍庫を開ければ、
宝石のように並んだ透明な氷。
「いつでも、バーを越える一杯が愉しめる」
そんな生活。 想像するだけで、
ちょっと、ニヤニヤが止まりませんね笑
私の毎晩の楽しみです笑






